ハヤテのごとく! (4)

Amazonでのコメント:単なるハーレムにならないことを祈る
学園編が始まりヒナギクが新たに加わります。相変わらずハヤテは女性にもてます。しかしこの巻はそこにナギがからんでこないので、ラブコメにはなっていません。女性が増えた分、自然と複数の恋愛劇が展開できるようになればいいのですが。4巻でもマリアが伏兵として活躍しており、そこは注目しています。
第2部突入!
この巻から、学園編が初まります。そして、新キャラ登場のオンパレード。桂雪路&ヒナギク姉妹、生徒会三人娘(花菱美希、瀬川泉、朝風理沙)西沢さんなど、後々重要になるキャラ達が、色々出てきます。でも、相変わらずのドタバタぶり。ほんと面白いですよ。
ドタバタ執事ラブコメなのか(笑)
主人公ハヤテが借金を返すため
ご主人様ナギに執事として雇われて・・・。
の第4巻。
色々ありますが、
ハヤテ君が学園生活を送ることになります。
新たな展開です。学園の王道ギャグラブコメ・・・。
に完全になっていないのが借金執事の宿命でしょうか(笑)
カバーの4コマ漫画、カバーはずしの裏ネタ、横のタイトル部の絵
サキの一言も面白いです。
この漫画は、気を抜かずはしからはしまで、ギャグが織り込んでいる
ので読む自分も気が抜けません。GoodJobでしょう。
さらに新キャラ登場!!
この巻からも新キャラがどんどん登場してきます。舞台にも白皇学院
という場所が加わり、ますます面白くなってきています。
新しく出てきた新キャラの中で、特に好きなのはヒナギクですね。
これから先、どうなっていくのか気になるところです。
人気キャラ登場!
借金執事ハヤテの「三千院家の執事」という肩書きにハードとソフト両面が揃い、
ついにこの作品で重要な白皇学院が出てきて学園モノとしての舞台が整う。
この巻では絶望のどん底に叩き落されたハヤテをマリアが後ろから抱きしめて慰めたりとハヤテとマリアが非常に仲良くなっている。ハヤテはちょっとモテすぎじゃないか?
そして新キャラもゾクゾク登場する。
特にヒナギクと歩はハヤテに好意を寄せる女の子ということで、ハヤテ取り巻く周囲の女性関係は更に盛り上がる(笑)ハメに。
歩に関しては以前同じ高校に通っていたのでハヤテに好意を寄せる事情は理解できるが、ヒナギクは初対面が印象的だったのかのっけから自分のことを(みんなそう呼ぶとウソをついてまで、男子は1人も呼んでいない)名前で呼ばせ、ハヤテが高校に編入したら速攻で自分と同じ剣道部に仮入部(普通見学程度じゃ顧問の先生に紹介しないよ)させようとする始末。本当人気者だ・・・。
それにしてもハヤテの「飛天・・・」という口上と構えを見ると、ヒナギクが剣道部に誘うわけも分かる気が(笑)、そして東宮が「待て!それ以上は著作権的にも待て!」というのも分かる。あんな技使われたら竹刀でも大怪我だろうし(苦笑)。
変なキャラ登場
うおおお?!
学校に行く事となったハヤテなんですが・・・・・
ヒムロが面白すぎてツボに入ってしまいました。
こんな執事いんのかよ??!!!
絵が1巻の頃に比べて良くなってきてます。
ハヤテのごとく! (4)

Amazonでのコメント:単なるハーレムにならないことを祈る
学園編が始まりヒナギクが新たに加わります。相変わらずハヤテは女性にもてます。しかしこの巻はそこにナギがからんでこないので、ラブコメにはなっていません。女性が増えた分、自然と複数の恋愛劇が展開できるようになればいいのですが。4巻でもマリアが伏兵として活躍しており、そこは注目しています。
第2部突入!
この巻から、学園編が初まります。そして、新キャラ登場のオンパレード。桂雪路&ヒナギク姉妹、生徒会三人娘(花菱美希、瀬川泉、朝風理沙)西沢さんなど、後々重要になるキャラ達が、色々出てきます。でも、相変わらずのドタバタぶり。ほんと面白いですよ。
ドタバタ執事ラブコメなのか(笑)
主人公ハヤテが借金を返すため
ご主人様ナギに執事として雇われて・・・。
の第4巻。
色々ありますが、
ハヤテ君が学園生活を送ることになります。
新たな展開です。学園の王道ギャグラブコメ・・・。
に完全になっていないのが借金執事の宿命でしょうか(笑)
カバーの4コマ漫画、カバーはずしの裏ネタ、横のタイトル部の絵
サキの一言も面白いです。
この漫画は、気を抜かずはしからはしまで、ギャグが織り込んでいる
ので読む自分も気が抜けません。GoodJobでしょう。
さらに新キャラ登場!!
この巻からも新キャラがどんどん登場してきます。舞台にも白皇学院
という場所が加わり、ますます面白くなってきています。
新しく出てきた新キャラの中で、特に好きなのはヒナギクですね。
これから先、どうなっていくのか気になるところです。
人気キャラ登場!
借金執事ハヤテの「三千院家の執事」という肩書きにハードとソフト両面が揃い、
ついにこの作品で重要な白皇学院が出てきて学園モノとしての舞台が整う。
この巻では絶望のどん底に叩き落されたハヤテをマリアが後ろから抱きしめて慰めたりとハヤテとマリアが非常に仲良くなっている。ハヤテはちょっとモテすぎじゃないか?
そして新キャラもゾクゾク登場する。
特にヒナギクと歩はハヤテに好意を寄せる女の子ということで、ハヤテ取り巻く周囲の女性関係は更に盛り上がる(笑)ハメに。
歩に関しては以前同じ高校に通っていたのでハヤテに好意を寄せる事情は理解できるが、ヒナギクは初対面が印象的だったのかのっけから自分のことを(みんなそう呼ぶとウソをついてまで、男子は1人も呼んでいない)名前で呼ばせ、ハヤテが高校に編入したら速攻で自分と同じ剣道部に仮入部(普通見学程度じゃ顧問の先生に紹介しないよ)させようとする始末。本当人気者だ・・・。
それにしてもハヤテの「飛天・・・」という口上と構えを見ると、ヒナギクが剣道部に誘うわけも分かる気が(笑)、そして東宮が「待て!それ以上は著作権的にも待て!」というのも分かる。あんな技使われたら竹刀でも大怪我だろうし(苦笑)。
変なキャラ登場
うおおお?!
学校に行く事となったハヤテなんですが・・・・・
ヒムロが面白すぎてツボに入ってしまいました。
こんな執事いんのかよ??!!!
絵が1巻の頃に比べて良くなってきてます。
ハヤテのごとく! (4)
