特捜戦隊デカレンジャーTHE MOVIE フルブラスト・アクション
Amazonでのコメント:まさしく正統派アナザーバージョン!
劇場版だけでも満足だったのですが、それに拍車を掛けてくれる一冊。
デカ好き、特撮好きな大人なら楽しめるであろう物語が三話構成で一気に展開。
しっかりとデカの世界を保ちながら、それぞれのキャラクターを最大限に生かしたストーリーとアクションで正統派アナザーバージョンとして楽しめます。
読みながら、一気に燃えること間違いなしです。
まさしく、君のハートにターゲットロック!
映画とは一味違います!
たまたま本屋に立ち寄ったときに、平台に並んでいるのを見つけました。最初は映画の内容をそのまま漫画にしたものだと思って買うのをためらっていたのですが、やっぱり大大大好きなデカレンの関連作品だったので、買ってしまいました!そして読んでみると面白い!です。出演者を絵にするとこうなのかー、とか、こんな展開になるの!?と、わくわくしながらあっという間に読んでしまいました。これはむしろ大人版のデカレンですね。
映画には無かった見所がたくさん!
デカレンジャーのコミカライズと聞いて真っ先に購入しましたが、いろんなところで驚きの連続でした。
映画では説明されなかった詳しい設定、キャラクターのドラマなどとても丁寧に再構成してありました。
アクションは特にすごく、臨場感、スピード、コンビネーション豊かで漫画じゃないと見れない格好良いシーンがたくさんあって読み応え十分でした、コミカライズではないと見れないバンの新しい変身も熱かったです。
ビデオとあわせて見るとより楽しいです。
特捜戦隊デカレンジャーTHE MOVIE フルブラスト・アクション テーマ:俺的な銘柄情報 - ジャンル:株式・投資・マネー
蒼天航路 (34)
Amazonでのコメント:大好きです
蒼天航路の魅力にはまってから
すごい勢いで全巻そろえました。
私は夏候惇の大ファンなんです☆
34巻では劉備が漢中王になりますが
それを「大ボラ」とあっさり言える
惇兄さん、ほんとすごい。
著者が孔明から武力で奪い取った巻末解説のおもしろさ
作品は久々の関羽の超人的な活躍、それを、つい応援したくなる曹仁が迎え撃つ。完璧だ。この熱狂を保ち続けるために作者が注ぎ込む桁違いのエネルギーにも圧倒される。恐るべき王欣太はただ漫画を描いているのではない、熱い熱い狂躁状態を作り出しているのです。そんなこと出来る漫画家が他に何人居るだろう。
それだけに本文207Pの「集結」を「終結」とするような誤変換の凡ミスが折角の興を削ぐ。連載時の何十万人のモーニング読者、編集者、校正者(今はもういないのだろうか?)が見落としたまま単行本化されたことがわからない。
ボクはもう買い直さないけど、再版を買う人のために直ってたらいいと思う。
蒼天航路 (34) テーマ:俺的な銘柄情報 - ジャンル:株式・投資・マネー
電撃大王 2008年 02月号 [雑誌]
Amazonでのコメント:電撃2月号!
珍しく!?休載はガンスリンガーのみで(1月号の告知通り)良かったです
まなびとひよママが最終回でなんかいきなり終わって残念でしたが、新連載もどんどん始まっているので良いと思います
付録DVDは
OVAこはるびよりの第2話を完全収録してて太っ腹ですね
他はシャイナダルクのミュージッククリップ、シャナと星の海のアムリのPVでした
個人的におまけの電撃関連のCM集が良かったです
(笑)
シャイナよりもこはる
付録がこはるびよりの二話目分を収録したDVD…。
もはや電撃はこはるで持ってます。
シャイナダルクがアニメ化したそうだが、何でもかんでもアニメにするんだなあ。
付録のこはるびよりを見たけど
何が面白いのかさっぱりわかりませんね。
なんであんなに人気があるのか・・・。
でもアニメをつけるのはいい。
シャナのプロモーションと星の海のプロモーションは良かった。
星の海のアムリの1話あたりをむしろつけて欲しいので次の付録でよろしk。
電撃大王 2008年 02月号 [雑誌] テーマ:俺的な銘柄情報 - ジャンル:株式・投資・マネー
アーシアン (4)![]()
Amazonでのコメント:戦えない人へ。
この巻は、アーシアンシリーズの中でも転機なのかも知れません。
様々な事が変わったり、解ったり。
読む人によって、受け取り方は違うと思いますが、
これを読んだ当時のぼくは、非常に勇気付けられた覚えがあります。
「自分の要求に正直になるのは、
ハズかしかったり、難しかったり、するけれども。
何もしないでいるのはいやだから。”欲しい”って叫んで戦おう!」
簡単だけれども、難しくって、
それでいて自分の夢を叶えるための大切なロジック。
ぼくは、この本から教えてもらったような気がします。
アーシアン (4)
テーマ:俺的な銘柄情報 - ジャンル:株式・投資・マネー
火輪 (第2巻) (白泉社文庫)![]()
Amazonでのコメント:壮大です
河惣先生もマンガは非現実的で、気分転換にとてもいいのでよく
読みますがこの火輪も中国を舞台に天界・仙界や神などスケールが大きい!コミックの時代には読めなかったからこそ文庫で手軽に読みたいと購入しました。早く次が読みたいと思う私であった。
火輪 (第2巻) (白泉社文庫) テーマ:■超初心者の株式入門■ - ジャンル:株式・投資・マネー
Cobra―Space adventure (6)
Amazonでのコメント:次の巻に後編があります。
表紙からしてかっこいいです。この
バイク、プラモでいいので欲しいで
す。
入れ墨に食べられてしまう、という
話はちょっと信じてしまいました。
それにしても、というか、しつこい
かもしれませんが、コブラの力は桁
はずれています。
毎日ほうれん草を食べたくなります。
(どこかで聞いた台詞!?)
この作者、二重人格者を書くのが好
きなのかな。
いかなる場合でも葉巻は離さずに行
動、および会話・・・この行動が彼
を強くしているのかも!?
ウサギというのは「不思議のアリス」
から?
かなり矛盾の生じた漫画ですが、お
もしろいです。
最後は、キザな別れ方です。非常に
うらやましいというか何というか。
だから、この漫画を読むのをやめな
いのでしょう。
この巻にはしおりがついていました
が、結構かっこいいです。サラマン
ダーが主役のような書き方です。
Cobra―Space adventure (6)
『コブラ』は1979年から「週刊少年ジャンプ」に掲載され人気を博したスペースオペラ漫画です。寺沢氏独特のリアルタッチな画と、それで描かれる抜群のプロポーションを持つ美女達とコスチューム、それと左腕にサイコガンという銃を持つ屈強な主人公コブラが他にはないオリジナリティをもち、それが非常にうけました。宇宙が舞台であっても決しておおざっぱな話にならず、どこか淡々とストーリーが進み、アクションもこれといって特異なものといったわけではありませんが、その軽く進むストーリーの中でもちょっとしたセリフがかっこよかったり、派手すぎないアクションが画風にマッチしていたりとその魅力は尽きません。未読な方は是非、昔読んだことある人は再び、今読んでも決して古さを感じないかっこよさがこの漫画にはあります。その「コブラ」の本巻ではGRモータース主催の異次元レースが開幕。レースのイメージガール・ミランダを助けたことから、レースに出場するコブラ。だがライバル会社に寝返った、副社長のジェイソンの策謀に巻き込まれ、コブラは…。
Cobra―Space adventure (6)
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