ドーベルマン刑事(デカ) (1) (集英社文庫―コミック版)
Amazonでのコメント:70年代ジャンプを代表するハードボイルド作品
次々と起こる難事件、凶悪犯罪、暗殺…だが、それを彼は許さない…警視庁特犯課の刑事である加納錠治…通称ドーベルマン刑事(デカ)が! 危険を顧みず、時には義に熱く、時には怒り…弱きものの味方である彼は今日も右手にマグナム銃「スーパーブラックホーク」を持ち、闘い続けるのである…ハードボイルド好きの方にはオススメの一品!
第一巻
「ドーベルマン刑事」は1975年から週刊少年ジャンプに掲載されたハードボイルド漫画。どれくらいハードボイルドかというと、追いすがっている女性に対して「 おれは刑事だ 」と返事するほど。およそ少年漫画とは思えないハードボイルドさで千葉真一氏主演で映画化もされた作品(映画は悪評が目立った)。それでもスターム・ルガー社製44マグナム、ニュー・スーパー・ブラックホークをぶっぱなすあたりは少年漫画的で、わけもわからず当時の少年は銃器関係の知識を増やしていったもの。その本巻、凶悪犯罪を専門に取り扱う警視庁特犯課、唯一の所属刑事・加納錠治。危険を顧みず、捨て身で犯人に挑む加納を、人はドーベルマン刑事と呼ぶ。そんなある日、ハイジャック事件が発生! ダイナマイトを体に巻き付けた凶悪な犯人に丸腰で挑む加納の作戦とは…
ドーベルマン刑事(デカ) (1) (集英社文庫―コミック版) テーマ:資産運用 - ジャンル:株式・投資・マネー
フルメタル・パニック!Σ (6) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ85-6))
Amazonでのコメント:またしても・・・・・・・
オン・マイ・オウンもいよいよ完結。原作を読んだ人も楽しめるでしょう。(特にアーバレストVSベリアル)ただ又してもセリフにミスが・・・・・38Pのアルのセリフ、「ECMは作動中あと20秒」なぜか次の宗介のセリフは25秒に増えてる。アルのセリフは本当は30だったのでは? Σはセリフミスが多すぎ!もっと細かな注意をしてほしい
ベリアル、見参。
オンマイオウン編ですね。
表紙がなんとベリアル・・・。原作では顔しかでなかった究極機でした。
しかもレナード専用機という、明らかにラスボス的位置の敵(笑)
オンマイオウン編を克明にイラスト化したところですが、やはり画力が高い。
メカ戦闘はかなり秀逸、原作の文章のイメージ補完が完全に出来ます。
ベリアルってあんな機動してたのか・・・。
かなめが去る場面は、出来ればこれは見たくなかったかな・・・しばらくおあずけですし。
それを見つめるレナードがなんとも憎らしい(笑)
これからワンマンフォース編に突入ですか・・・
あれ?ベリーメリークリスマス編は??
フルメタル・パニック!Σ (6) (角川コミックスドラゴンJr. (KCJ85-6)) テーマ:FXは始める時が大切です。 - ジャンル:株式・投資・マネー
封神演義―完全版 (10) (ジャンプ・コミックス)
Amazonでのコメント:趙公明戦の終わり
今回で趙公明との戦いに終止符が打たれます。
封神演義の中で一番少年漫画らしい部分が現れているのがこの趙公明戦なので、燃える戦いを求めている人ならこの巻は買いだと思います。
何よりも趙公明のキャラが素晴らしい!
趙公明最高過ぎです。
個人的に大好きな趙公明戦がこの巻で終了。
彼の表面的な言動は思いっきり変人さんのソレなんですけど、
人格の深さを感じさせる描写もあり魅力的なキャラクターでした。
人質を取ったり四不象を殺害(死んでなかったけど)したりと、
やってる事は充分に非道なのにそれをあまり感じさせないのがうまいですね。
太公望が生きていたと知った時の彼の目の輝きといったら!
そもそも自分で殺したんじゃ…と突っ込む気も失せるほど嬉しそう(笑)。
こういう稀有なパーソナリティを持った敵をサクッと退場させてしまえるところに、作者の自信と余裕を感じますね。
趙公明との戦いの終わりそして、仙界大戦へ
さてさて、今回も表紙に一言…夕闇の中禁鞭をふりあげる聞仲……。9巻と合
わせるとにらみ合うかつての友って感じでなんとも……。これからこの二人の
話もありますしね〜。
ストーリーは趙公明との戦いです。スープーをまもるため、七色の虹龍に立ち
向かう太公望……。なんとも、少年漫画っぽい。この漫画は少年漫画としては
珍しいタイプなので、珍しい(?)かっこいい太公望がみれます。
それに……あの『国立アンニュイ学園』もあります!!
ひとつの試練を乗り越えひとつ成長する太公望の姿をしかとごらんあれ!
そして、動き出した金ごう列島……
まだまだ折り返し!物語は緊迫した仙界大戦へ……。
さてさて、今回の書き下ろしカラー扉絵は、趙公明の手下たち。
並べてみると、くどいキャラが多かったなあ、としみじみ思ったり。
封神演義―完全版 (10) (ジャンプ・コミックス) テーマ:FXは始める時が大切です。 - ジャンル:株式・投資・マネー
.hack//G.U.+ (2)
Amazonでのコメント:むむむ・・・
面白かったですよ〜それなりに・・・
でもハセヲの3rdフォームがとても好きな私にはちょこっと物足りなさを感じました
あと殺気だっているハセヲがただのチンピラに見えましたwまぁ〜もともとチンピラ属性持ちの主人公なのですが一応優しいと言うか男のツンデレと言うかそのようなところが見れなくてまた少し残念です
第二巻
個人的に凄く好きな漫画です。
.hack//(G.U.)ご存知の方には楽しめる内容じゃ無いかと思います!!
・・それなりにアバウトな内容もありますが、絵の繊細さとハセヲの心情などにグッと来るものがあって、とにかく読んでいて考えさせられる事ばかりでした!!
是非ゲームなどで興味を持った方、漫画で.hack//を読んでみたい方にはオススメ致します。
これからに期待
悪い所を上げさせてもらうと。
・見にくいコマ割り。
・微妙な描写。
・デッサン力不足。
こんな事を言っては失礼ですが、これで漫画家になれるのか、と……。
森田柚花様の事は同人活動なさっている頃から知っていたので(ファンだったし)ガッカリです。
キャラの描き分けしてるのかな?とすら思ってしまいます……。皆同じ顔に見える……。
一般本屋に並ぶ以上レベルの高い物を描いて貰いたかった。
え〜
.hack//G.Uの漫画ということで期待して購入したのですが 読んだ瞬間 オイオイと思いすぐさま本を閉じました。キャラ変わり過ぎ
ハセヲはただのチンピラで口悪すぎ
アトリはまぁあんなもんでしょうけど…作者が嫌いなのかパイの言動が極端過ぎてヒドイ
エンデュランス対ハセヲのシーンなんて中身ゼロのハセヲのドSが大暴れのやりたい放題…
もはやこれはただの同人誌
これ以上G.U.の世界をキャラクターを壊さないでくれ
.hack//G.U.+ (2) テーマ:株式入門 - ジャンル:株式・投資・マネー
鉄腕ガール―Girl professional baseball foundation (5)
Amazonでのコメント:強く生きるということ
「鉄腕ガール」は強く生きた一人の女性の生きざまを描いた作品です。
愛と野球に一生を捧げた一人の女性が魅せるドラマは、私たちに感動と誇りを思い出させてくれます。
自分の一生を賭けて打ち込むものを見つけていない人、踏み出す勇気のない人に勇気を与えてくれるでしょう。
男性はもちろん、特に女性に見てもらいたい作品だと言えます。
ひとりの人間として強く生きるということを教えてくれるはずです。
終わってしまうのかあ。
太陽になった女性の破天荒な人生。最後はどうなるのか……人を愛し、野球を楽しみ、日本の未来を沸き立たせてくれた一人の女性の物語が終わろうとしている。間違いのない傑作です。楽しいはずのシーンなのに、涙を零してしまいました。
鉄腕麗人−加納トメ−
昭和20年日本は戦争に負けました。心は開放的で貧しかったけれど一人一人の個性を受け入れる大きさがありました。女達は時代の波に乗って動き始めました。
その中で時代と運命で、一人時代に挑み、夢と希望を皆に与えた女−加納トメ。
鉄腕麗人と呼ばれた彼女は、美しく皆に愛され、くじけない日本の象徴として太陽のように輝く女でした。
だから蘭崎克巳は彼女を愛し、チームメイトは彼女を信じました。
トメは一男をもうけ「陸王」と名付けました。母子ふたりの運命さえ、野球の試合結果で決めるほど、トメは破格の女として生きていきました。そして陸王を立派に育てました。
全五巻を一気に読み、読後は軽い、でも爽快な疲労を感じました。野球を愛したトメは、それでもまだ太陽を見ようとしています。
あなたは太陽になりますか?それとも太陽に照らされたいですか?
是非全五巻読んでみて下さい。とても良いマンガでした。お薦めです。
鉄腕ガール―Girl professional baseball foundation (5)
テーマ:俺的な銘柄情報 - ジャンル:株式・投資・マネー