天使のツラノカワ (3)
Amazonでのコメント:笑い飛ばして読み終えました
シリアスに悩んで、悲劇のヒロインになるよりも、本能に任せて努力したものが救われるという痛快な作品です。主人公がキリスト教徒なので、宗教など難く考えられる方には少々顰蹙を買ってしまうかもしれませんが、デリケートな人が、生命力の強い楽観的な人に惹かれるというのは本当だと思います。
少女マンガちっくに始まった割りにはヒーロー(ヒロインですが)物のように、全てハッピーエンドに治まりました。
色々なテーマがコミカルに描かれています。大好きな作品です☆
最初は良かったのに・・・
最後あたりがどうしても許せません。
どうして?という疑問がいくつも出てきました。
紫生と沙羅はお手軽すぎるし。
美佳ちゃんにも最後はガックリ。
私がわかっていないだけなのかもしれませんが。。。
途中で話変えただろっていわんばかりで、少し腹も立ちました。
まあそこが一条さんの作品の1つの魅力でもありますが。。。
とにかく・・・これには少し期待外れです。
天使のツラノカワ (3) テーマ:俺的な銘柄情報 - ジャンル:株式・投資・マネー
Baby,Star (Betsucomiフラワーコミックス)![]()
Amazonでのコメント:最近よく名前きくようになったけど…もっと知られていてもいいはず!!
この人の『楽屋裏王子』を読んで気に入って、すぐこっちも購入☆
短編にありがちなストーリー展開の無理があんまりないんです!!
設定にやや突飛なものもあるけど、ふつうっぽいラブストーリーなのに、ちょっとふつうじゃないとこが読んでて気持ちいいです◎あんまり突飛なのは入り込めないし。かといって、ふつう過ぎると退屈だしね。
表題作の「BABY.STAR」が、すごくよかった!!話に出てくる、べたべたな詩も、大和くんが言うと、じぃ〜んとしてしまった◎続きが読みたい…!!
Baby,Star (Betsucomiフラワーコミックス)
テーマ:株式入門 - ジャンル:株式・投資・マネー
ダービージョッキー (10)![]()
Amazonでのコメント:第十巻
「ダービー・ジョッキー」は2000年からヤングサンデーに連載の、題名どおりダービーを目指すジョッキーをえがいた競馬漫画。超人気旗手の武豊が原案に加わり、主人公「上杉圭」を通して武豊の感性と本当に「馬が好きで好きでしょうがないんだなぁ」という気持ちが伝わってくるような漫画。レースの激しさ、スピード感が他の競馬漫画よりもうまく描かれていると思う。その本巻、2歳馬最強を決める「朝日杯フューチュリティステークス」、圭はラフカットジュエルに騎乗。だがラフカットは、スタートからいきなり大暴走し、スタミナ配分を無視したスピードで突っ走ってしまう。とんでもないハイペースで走るラフカットを後方から追うのは、鷹山の乗るシャイニングスターや、完二の乗るチェリーブラッサ。ラフカットはこのまま逃げきれるのか…
さすが豊!
騎手にしか分からない解釈がたっぷり。
普通のマンガとは一味も二味も違います。
競馬ファンならば、なにげにエピソードに「これってあの時のことかな?」
と連想してしまうことがあります。
ダービージョッキー (10) テーマ:お小遣い稼ぎ - ジャンル:株式・投資・マネー
聖闘士星矢 VOL.25 グレイテストエクリップスの巻 (25) (ジャンプコミックス)
Amazonでのコメント:祈りは届くのだろうか?
全28巻★廃盤になっておりますがこんな最高な物語はありません。今回は愛がテーマです。冥王ハーデスが復活アテナは自ら喉を貫きハーデスを倒す為冥界へ向かった。セイント達もアテネへ向かうのだが・・。
星矢ファンにはたまらない1冊!
背表紙がポセイドンです!かっこいい~!!コミックのそれぞれの背表紙に登場人物が一人ずつ描かれているから、全巻そろうと圧巻!!さいこー!!
ついに完結か
聖闘士星矢は、週間少年ジャンプで1986年から連載され、テレビでは、テレビ朝日系列で1986年放映を開始し大人気となったファンタジーアクション漫画です。ギリシア神話をベースとした、神話の時代より地上の平和を守り続けている女神・アテナとその聖闘士の物語で青銅聖闘士としてアテナの化身・城戸沙織のもとに集まった星矢たちが、聖域を我が物にしようと企む悪の教皇や、地上をねらう海皇ポセイドンや冥王ハーデスとの死闘を描いてます。ジャンプ黄金期を支えた本漫画は今読んでもかわらぬ面白さがあります。車田氏の前作品達の集大成ともいえる名作漫画です。本巻では黄金聖衣を着た聖矢でさえタナトスの前では無力だった。だが女神の血によって聖衣に異変が・・・。灰と化した青銅聖衣が徐々に・・・?!?タナトス、ヒュプノス、ハーデスとの闘いは・・・ついに完結か。
無題
この巻で完結です。
一連の物語は人間の可能性を信じ共に闘おうとしたアテナと、
人間が神、しかもその中でも上位に位置する自分に
驚異を与えうる存在になるはずがないと決めつけていたハーデスという、
単純な神同士の力と力のぶつかり合いだけでは無く、
人間の可能性を信じるか信じないかの闘いだったのでは無いかと思います。
ハーデスは人間ごときが神にダメージを与えるほどに
成長を遂げる訳が無いからどうでもいい、
アテナの方は自分だけではハーデスに勝てないかも知れないが、
人間が+αの可能性になってくれたとしたら・・・、
という信じた者、信じなかった者の決着です。
聖闘士星矢 VOL.25 グレイテストエクリップスの巻 (25) (ジャンプコミックス) テーマ:お小遣い稼ぎ - ジャンル:株式・投資・マネー
東京紅羅針 (あすかコミックスCL-DX)![]()
Amazonでのコメント:何が幸せか?
賭博場で両目をえぐられた血だらけの少年を助けた五月。
少年は兎と呼ばれ紅眼は不老不死の薬といわれていた。
少年ナナの両目を取り戻す為奔走する五月だったが
紅眼が戻った兎は殺人鬼に変ってしまう。
とっても残酷な内容に思われそうですが、実際読むとそうでもないです。
両目を失った少年は鼻ちょうちん膨らまして寝てるし
実際目がないほうがナナは幸せだし。
とってもよかったです。
期待せずに購入したらすごい良かったです。この方のお話はオリジナリティがあっていいですね。攻は超かっこいいし、受は超かわいい!
今でもお気に入りです。
東京紅羅針 (あすかコミックスCL-DX)
テーマ:FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル:株式・投資・マネー
子供なんか大キライ! (7)
Amazonでのコメント:おもしろい!!
子供を出産して3ヶ月目にして買ったんだけど、1巻を読み出したら次を見なくては気がすまないように・・。そして即効で7巻まで買い読みましたが、ポチとケロちゃんの成長が手に取るようにわかり、まるで読者である私が一緒に育てている錯覚におちいってしまう・・。とにかくおもしろい本です
今回は・・
この漫画は自分が子供を出産まえからの愛読書。でもケロちゃんのことが今回メインのようなきがして。やはりポチちゃん派の私としては彼女の行動が気になる。子育て本てやはり子供が小さい時のほうがハプニングやエピソードも多いし、ネタもおおいのかも?連載じたい終わっているらしいけど、それも寂しい。
なんてリアルな育児マンガでしょう。
待ち望んでいた文庫本化、嬉しいです。
子育てには悩みはつきものですが、悩みの中身は人それぞれですよね。
いろんな親がいて、いろんな考えがあることなど、改めて考えさせられました。
作者の正直な意見、行動が、良くも悪くも共感できました。
子どもにとって、いつも良い親でありたいと思う反面、それがなかなか難しい。
ごく普通のことですが、なかなか人には言いづらい悩みを、この本が拾ってくれているような気がします。
子供なんか大キライ! (7) テーマ:俺的な銘柄情報 - ジャンル:株式・投資・マネー
ゴルゴ13 (Volume56)![]()
Amazonでのコメント:目次
「デッド・アングル」「スパニッシュ・ハーレム」「ロックフォードの野望」「メジャー・オペレーション」「サギ師ラッキー」
SPコミックスコンパクト版第56巻「ロックフォードの野望」
収録作品
・第212話「デッド・アングル」
・第214話「スパニッシュ・ハーレム」
・第215話「ロックフォードの野望」
・第216話「メジャー・オペレーション」
・第217話「サギ師ラッキー」
「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビックコミック」に掲載され、3,6,9,12月の13日に発売される小学館「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」や2,5,8,11月の13日に発売される小学館「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」に収録されて発売されています。さらにその後、リイド社SPコミックス「ゴルゴ13」に収録され、現在ではリイド社よりSPコミックスのコンパクト版が発売されています。
小学館「ゴルゴ13 My First Big」は、コンビニ向けのタイトル別漫画再録シリーズで、毎週金曜日に発売され、毎号一つのテーマに則した内容の話が収録され、収録作品に関連したコラムが併録されています。
小学館「ビックコミック」、「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」、「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」は雑誌であるため古本屋やネットで購入できない場合が多いので、ゴルゴ13シリーズの収集にはリイド社SPコミックスかSPコミックスコンパクト版が適していると思います。
とりわけ本書を含むSPコミックスコンパクト版は、収集に適した文庫本サイズであり、渋い黒の装丁、巻末には「THEゴルゴ学」の編集総監督である杉森昌武さんの解説付きなど、新たにゴルゴ13を収集する方におすすめです。
ゴルゴ13 (Volume56) テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー
うる星やつら (4) (小学館文庫)
Amazonでのコメント:最高に楽しい第4巻
文庫版の第4巻は21話収録。この巻で、ついにシリーズ中最高に魅力のあるキャラクターの一人テンちゃん登場。また裏表の極端なランちゃんもこの巻から登場です。一人一人のキャラクターが本当に生き生きと自由に描かれていて、出てくるギャグも新鮮、最高に楽しいエピソードがこれでもかというくらい続いていきます。
うる星やつら (4) (小学館文庫) テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー
ゴルゴ13 (Volume9)![]()
Amazonでのコメント:文庫サイズのゴルゴ13 第9弾!
第40話『マニトバ●MANI TOBA(後編)』、第41話『そして死が残った』、第42話『女王陛下の憂鬱(ゆううつ)』、第43話『ゲートイン GATE IN』、第44話『Voo Doo(ブードゥー)(前編)』収録。
『シェーッ!』といえば、赤塚不二夫のキャラクター、イヤミの決め言葉。私が子どもの頃に、大流行した。私と同じ年代なら、誰もがあのシェーのポーズを撮った写真が残っているはず。
実は、ゴルゴ13にも、『シェー』がよく登場する。と言っても、イヤミのシェーではなく、効果音だ。ナイフを投げるときなどの音が、普通は『シュッ』だと思うのだが、ゴルゴ13では、『シェッ』が使われている。
で、本第9巻で、どれくらい登場するのか、調べてみた。
174ページ6コマ目。ゴルゴが時計に仕込んでいた超小型ナイフで敵の服を引き裂く音。『シェーッ』
……
この巻には、1カ所しかありませんでした。(汗)
この文庫版ゴルゴ13シリーズは、発表順の収録という原則を守る為、1話を前編と後編に分割して、2巻に渡って収録される場合があります。
この巻には、8巻からのつづきと、10巻に続く話の両方がありますが、特に『Voo Doo』の方は、ゴルゴがブードゥーの呪いと戦う話。途中で10巻に続くのは、ちょっと酷だ。
第10巻も同時に買いたい第9巻です。
SPコミックスコンパクト版第9巻「女王陛下の憂鬱」
収録作品
・第40話「マニトバ MANI TOBA(後編)」
・第41話「そして死が残った」
・第42話「女王陛下の憂鬱(ゆううつ)」
・第43話「ゲートイン GATE IN」
・第44話「Voo(ブー) Doo(ドゥー)(前編)」
「ゴルゴ13」は毎月10・25日に発売される小学館「ビックコミック」に掲載され、3,6,9,12月の13日に発売される小学館「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」や2,5,8,11月の13日に発売される小学館「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」に収録されて発売されています。さらにその後、リイド社SPコミックス「ゴルゴ13」に収録され、現在ではリイド社よりSPコミックスのコンパクト版が発売されています。
小学館「ゴルゴ13 My First Big」は、コンビニ向けのタイトル別漫画再録シリーズで、毎週金曜日に発売され、毎号一つのテーマに則した内容の話が収録され、収録作品に関連したコラムが併録されています。
小学館「ビックコミック」、「別冊ビックコミック ゴルゴ13シリーズ」、「ビックコミック増刊 ゴルゴ13」は雑誌であるため古本屋やネットで購入できない場合が多いので、ゴルゴ13シリーズの収集にはリイド社SPコミックスかSPコミックスコンパクト版が適していると思います。
とりわけ本書を含むSPコミックスコンパクト版は、収集に適した文庫本サイズであり、渋い黒の装丁、巻末には「THEゴルゴ学」の編集総監督である杉森昌武さんの解説付きなど、新たにゴルゴ13を収集する方におすすめです。
ゴルゴ13 (Volume9) テーマ:株式入門 - ジャンル:株式・投資・マネー